2015年12月20日
新モデル登場!
ヤマガブランクスのメンバーズ登録をしているので、今年も2016年版のカタログが到着
2014年版と2015年版のカタログを素材に記事にしていたので、今年もタックルネタを投稿


2015年版のときのような別紙でブルーカレントの限定モデルの紹介はないが、来年もブルーカレントシリーズに新モデルが登場する様子。
製品名は、Blue Current 85/TZ NANO All-Range。
名前の通り、何でもロッドみたいで、3-21gのルアーウェイトにPE0.4-1号の範囲が基本スペック。
このスペックのロッドは、実家に残してきたがまかつのシーバスロッドであるチータ76MLと同じで、オリムピックのティーロシリーズのようなショアライトキャスティングロッドとして、確かにいろんな釣りに使えて1本あると重宝するスペック。
スペックが近似しているシーバスロッドのEarly Plus 710XF Daggerや、
今年フルモデルチェンジされるバリスティックシリーズのBallistick 86L TZ/NANO、73ML TZ/NANOといった新モデルとの使用感の違いを振り比べてみたいところ。
新ブルーカレントはトルザイト仕様でNANOブランクだが、価格は税抜45000円と強気の設定
この価格なら、新バリスティックに採用予定のフランジリングのトップガイドが欲しかったけど、NANOブランクの特性はショートロッドのBlue Current 66TZ/NANO PROFESSORで体感していて、独特の使用感で癖になる面白さなので、強めのロングロッドでの使用感も気になるところ。
【12/24追記】
2016年の新製品の発売予定時期が、ヤマガブランクスの公式ブログにアップされた
Blue Current 85/TZ NANO All-Rangeの発売は、2016年3月末の予定で、思ったよりも早く店頭に並びそう
でもNANOブランクの特性は、店頭で振るよりも実釣で魚を掛けたときに強く体感できる印象。
ヤマガブランクス以外のNANOブランク採用のロッドは未だ手にしたことはないけど、好奇心から気になって仕方がない
<参考>
※2016年3月9日「Blue Current 66TZ/NANO PROFESSORのインプレ」
*****
昨年のこの時期、マニック75のモニターに当選したのでDUOのサイトを訪問したところ、今年の春は開催していなかったマニックキャンペーンが、今年は来年の4/30まで開催予定
必ずもらえるキャンペーンなので、興味のある方はぜひ!
マニックシリーズはライトタックルでも扱い易いので、シーバス以外の釣果も期待できるはず

2014年版と2015年版のカタログを素材に記事にしていたので、今年もタックルネタを投稿

製品名は、Blue Current 85/TZ NANO All-Range。
名前の通り、何でもロッドみたいで、3-21gのルアーウェイトにPE0.4-1号の範囲が基本スペック。
このスペックのロッドは、実家に残してきたがまかつのシーバスロッドであるチータ76MLと同じで、オリムピックのティーロシリーズのようなショアライトキャスティングロッドとして、確かにいろんな釣りに使えて1本あると重宝するスペック。
今年フルモデルチェンジされるバリスティックシリーズのBallistick 86L TZ/NANO、73ML TZ/NANOといった新モデルとの使用感の違いを振り比べてみたいところ。
新ブルーカレントはトルザイト仕様でNANOブランクだが、価格は税抜45000円と強気の設定

この価格なら、新バリスティックに採用予定のフランジリングのトップガイドが欲しかったけど、NANOブランクの特性はショートロッドのBlue Current 66TZ/NANO PROFESSORで体感していて、独特の使用感で癖になる面白さなので、強めのロングロッドでの使用感も気になるところ。
【12/24追記】
2016年の新製品の発売予定時期が、ヤマガブランクスの公式ブログにアップされた

Blue Current 85/TZ NANO All-Rangeの発売は、2016年3月末の予定で、思ったよりも早く店頭に並びそう

でもNANOブランクの特性は、店頭で振るよりも実釣で魚を掛けたときに強く体感できる印象。
ヤマガブランクス以外のNANOブランク採用のロッドは未だ手にしたことはないけど、好奇心から気になって仕方がない

<参考>
※2016年3月9日「Blue Current 66TZ/NANO PROFESSORのインプレ」
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昨年のこの時期、マニック75のモニターに当選したのでDUOのサイトを訪問したところ、今年の春は開催していなかったマニックキャンペーンが、今年は来年の4/30まで開催予定

必ずもらえるキャンペーンなので、興味のある方はぜひ!
マニックシリーズはライトタックルでも扱い易いので、シーバス以外の釣果も期待できるはず

Posted by shin1979 at 00:30│Comments(0)
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